はじめまて告白します。私は、20歳の独身で、特定の彼氏はいません。
先日の事でした。私は、ちょっと気に入ってる彼と映画を見に行ったんです。その映画館での出来事です。二人とも、あまり興味のない映画だったので、コソコソ話していたんです。その内に、少しエッチな話題に入りました。
段々と話が過激になって行って、映画館の客も少なかく、後ろの方の席だったことから、彼が胸を揉んできたんです。「ちょっとやめてよ、こんな所で・・・」と言ったのですが、気持ち良くなってしまって、声が出そうになってきたんです。
声をだしたらマズイなと思った私は、彼にキスしたんです。すると彼は、すぐに舌を絡め、もっと強く胸を揉み始めました。更に彼は、下の方をさぐってきたんです。気に入ってる彼だったので、その日は少し短めのスカートをはいて行ったんです。だから、すぐに彼の手は私のアソコをイジリ始めました。私は無意識の内に足を広げてしまいました。
そして、ついに彼の手はパンティーの中まで入ってきました。激しく、でも優しく慣れた手つきでクリトリスを責めてきます。「あぁっ」と私は、思わず声を出してしまいました。彼は耳元で、「他の人に気付かれちゃうよ」と言いながらも、更に激しくクリトリスを責めてきました。
彼は、親指でクリトリスを責めながら、二本の指をアソコに出しいれしてきました。もう私のアソコは、グチョグチョで、彼が指を出し入れする度にクチュックチュッと音を立てていました。声を出せば、他の客に聞こえてしまう、気付かれてしまう、という事実が私たちをスリル満点の愛撫へと持っていきました。
彼の手にやられっぱなしだった私は、これじゃ駄目だわと思い、彼のジーパンのジッパーを思い切りおろしました。「しゃぶってあげる」と言ってから、私は彼をひざまくらにしているフリをして彼のモノを掴みました。彼のモノは、既に大きく、熱くなっていました。「もう、こんなになってる」私は微笑して言いながら、彼のモノを根元まで口に含みました。
手でタマタマを刺激しながら、口を上下に ゆっくりと動かしていきました。そして、次第に激しく、少し音を立てながらジュパジュパと彼のモノを吸うようにして可愛がりました。「ううっ」と彼は唸りながら、私の口を、更に感じやすいように導きました。「もう駄目だよ、俺にさせて」と言ったかと思うと、彼は私の頭をどかし、私のパンティーの中をまたまさぐってきます。
もう、スカートに染みるくらいに密をたらしていた私は、彼の指が触れただけで「ああっあんっ」と声が出てしまいました。それを聞かれたのか、三列ほど前に座っていたカップルが振り向きました。ヤバイと一瞬思いましたが、そのカップルも、どうやらエッチの真っ最中だったようで、女の子の方のシャツの前がはだけていました。
安心した私は、彼に「入れて、ここで、入れて、お願い」とせがみました。彼は意地悪く、「ここじゃあなぁ。後でな」と言いながら、さっきよりも激しく私のアソコをイジりまわします。もう限界で、クチュッと音がする度にドクドクッと密が流れだしてきます。「ううん。お願いよ。私の中に出してもいいの。だから、お願い。入れて!」私は、できるだけ小さな声で、悲鳴をあげました。
すると彼は、「入ってるじゃないか、俺の指が」と意地悪く言います。我慢しきれなくて、「違うの、あなたのモノを入れて!さっき私がしゃぶってあげた、あなたの熱くて固いモノを!あなたのがほしいの!」と言うと、彼は、待ってました、とでも言うように私を彼の上に乗せました。
グチュッという音がして、私の中に、彼のモノが根元まで食い込みました。「ああああっ」。多分 私は大きな声をだしていたと思います。それでも良かったんです。彼は、ゆっくりと腰を動かし始めました。そして次第に激しく。彼の腰が動く度、グチュッグチュッとアソコが音を立てました。
「お前が濡れすぎてるから、こんなに音が出るんだ。イヤラシイ奴だな、お前は。」彼は意地悪く言いました。でも、そんな彼の息遣いも次第に激しくなっていきました。「ああ、あぁ。あん。いやっ。いっちゃう。いっちゃう。」私が言うと、彼が「ちょっと待ってくれ。俺も、もうすぐだ。」と言いながら、腰を激しく動かしました。「あぁん。出して、私の中に。あぁ。いっちゃう!」二人は、ほぼ同時に達しました。
私の中に、彼の熱い精液が流れ込んんできました。私たちが元の位置に戻ると、三列前のカップルが、一つになっている所でした。「ああっ」という声が私たちの耳にも届きました。私は、また変な気持ちになってきてしまって、思わず彼のモノを触ってしまいました。
彼も変な気持ちになってきたのか、私に激しくキスした後、「どっか行こうぜ。もう一度やろう。」と言いました。私たちは、映画が終るのが待てなくて、そそくさと映画館を出て行き、彼の車の中でもう一度、それから彼の部屋で二度もエッチしてしまいました。
その後も、彼のモノは元気に大きくなっていました。
(純 20歳)
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